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うらら迷路帖 十占「四人と昇格試験、時々試練」感想

Anime Twitter うらら迷路帖

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うらら迷路帖 10話見ました!
九番占試験、まさか紺狐が出てくるとはw
終盤、千夜の重要なパートが入って終わったので、次回が山場といった感じでしょうか。楽しみです。

 

https://twitter.com/ririo08/status/840770828316766208

 

ついに始まった、九番占昇格試験。

九番占だけは(?)チーム戦で、4人一組で戦うものだそう。

内容は、うららの街の地下にある迷宮で矢っぽい形のカギ(?)を探すというものでした。

小梅の振り子占いで道を探り、ノノのマツコ占いなどで敵(ニノ先生)を撃退しつつ、紺がついに教科書に乗ってないであろう「こっくり占いを応用した降霊術」を使用し、紺狐モードでカギを見つけます。

最後、カギを持った千夜は謎の闇に飲み込まれて終了、と大きく話が深まったところで終わられたのでちょっと心配です…w

 

千夜は3人と違って得意な占いを持っておらず、そこのカバーをしっかりしてはいるものの、やはり持ち合わせていないことに少々悩んでいました。

千夜は占いというより、魔法に近いような能力だと(私は)思っているので、次回がどんな展開になるのか凄く楽しみですね。

 

ちなみに、降霊術を使った紺は紺狐モードになったのですが、まだ正常に支配しきれていない&狐が以前と同じ狐だったというところが良かったですね。紺狐可愛いですし。

 

 

以下、10話あらすじ

九番占への昇格試験の日がやってきました。千矢たち棗屋の4人はチームを組み、地下迷路〈呪われた大蛇の胃袋〉に挑みます。迷路に隠された3本の鍵矢を手にしたチームだけが、九番占に昇格できるのですが、入り組んだ道や罠が行く手を阻み、さらには茶屋の主人が扮した鬼に捕まれば失格。なかなかに厳しい試験なのでした。

http://www.tbs.co.jp/anime/urara/story/story10.html

 

 

前回の感想はこちら↓

r-thinking.hatenablog.com

 

 

www.tbs.co.jp