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亜人ちゃんは語りたい 第4話 「高橋鉄男は守りたい」感想

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亜人ちゃんは語りたい4話見ました!
雪女ちゃんがメインの回で、ひかりが活躍する回でもありました。
ひかりちゃんとひまりちゃんの関係と、そこに入ってくる高橋先生の対比が良くて面白かった!2巻持ってないから次回が楽しみだ〜

 

https://twitter.com/ririo08/status/825365170637516802

 

前回の感想を書ききったのでそのまま今回分も書いてしまいます。

 

てなわけで前回ゆっきーの陰口を言われているところを本人が聞いてしまうところから始まるわけですが。

本来、陰口ってのは本人がいないところでこっそり言ってしまったりするものなのですが、ゆっきーはたまたま聞いてしまうわけなのです。

実は漫画も1巻だけ読んでいて、少し違う部分もあったのですが、大体は同じ…どころか、早紀江先生が誤解していたことを高橋先生に告白する部分がオリジナルで、しかも早紀江先生がすごい可愛いというか、乙女なんだなぁってほっこりしちゃうのが凄い良かったというか…

要約すると"尊い"ってことです。

 

後半は高橋先生が視聴覚室に亜人(デミ)の人たちを集めて、今後のデミとしてのことについて、「何かあったら遠慮なく質問してくれ」と言うシーンがあるのですが、

最初の質問がひかりの「まだ私だけハグしてもらってない!」といって抱きつくのです。

めっちゃ可愛いよね。うん。

 

で、早紀江先生のハグコールを丁寧()に拒否したり、雪に口説いたりしたわけですが、ひかりの提案で京子の顔から下の方にもハグして欲しいと。

その時、京子の身長がめっちゃ高いってことに再度気づいたわけです。

まっちーはデュラハンなので、顔の分身長が小さくなっているはずなのですが、普通に首から下だけでひかりと同じ身長くらいでした。あれすっごくスタイル良いよね。

 

 

てなわけで長文になってしまいましたが、2巻はまだ買っていないので次回が楽しみなわけです。早く買わねば…!

 

 

以下、4話あらすじ

女子生徒が自分のことを悪く言っているのを聞いてしまった日下部雪。陰口といえば女子高生にはありがちな悩みかもしれないが、雪は自分が亜人――雪女――であるからではないか、と思い悩んでしまう。彼女の悩みを受け止め、教師として守らねばと決意する鉄男。それは、同じ亜人であるひかりも同じだった。

TVアニメ「亜人ちゃんは語りたい」公式サイト

 

 

前回の感想はこちら↓

r-thinking.hatenablog.com

 

 

demichan.com