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幼女戦記 第4話「キャンパス・ライフ」感想

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幼女戦記4話見ました!
折角後属の地位を持っていたのにマンガの性というか、結局前線どころじゃない場所に配属されるという大変な人生を歩まねばならぬと…
ターニャと部下のお話らしいのでこれからがメインになるのかな?

 

https://twitter.com/ririo08/status/825255741367816192

 

感想…

ターニャは大学に所属していたわけですが、経営戦略の中心人物()に今後の提案を求められ、自分が提案した事案の総括を行えと言われる回でした。

この文章あってるのか…

 

とりあえず、やはりターニャは前世の記憶をフル活用していて、上層部の顔を取りながら、自分の昇進と今後の安泰を狙っていたわけですが、ここまで有能すぎる幼女がもし現実にいたら、普通は引きますよね…

もしくはニュースで「天才少女 現る」的な取り上げられ方されそうです。

 

ターニャの素性はおっさんなわけですが、このおっさん、幼女の立場まで利用するのが半端ないです。

そして、ターニャのライン前線時代の部下も出てきて、次回からメインに移行するのかなぁと楽しみです!

 

 

以下、4話あらすじ

統一暦1924年。北方では協商連合軍と、西方では共和国軍との戦闘が継続するなか、晴れて軍大学生となったターニャは、後方の安全な帝都で大学生活を満喫していた。軍大学といえども、待遇は一般の大学と同じ。さらには国費で給与まで貰える、実に恵まれた環境だった。ターニャは持ち前の知識と効率主義で、学内の座学や実地訓練を要領良くこなし、教官や同輩から高い評価を受けていた。一方、参謀本部では、共和国軍の侵攻によって西方方面軍が崩壊寸前になった事実を重く受け止め、即応力の増強を急いでいた。大規模な軍管区再編は困難であるとの見通しが強いなか、戦務次長のゼートゥーアが新たな即応部隊の創設を提案する。

STORY|TVアニメ「幼女戦記」公式サイト

 

 

前回の感想はこちら↓

r-thinking.hatenablog.com

 

 

youjo-senki.jp